〈 校章の由来 〉 旭が丘中学の校章は、「旭中」を輪で囲んでいます。輪は和(仲良くすること)を意味し、同時に太陽(あたたかい心)の形も示しています。また、学校を取り囲む3つの地区をイメージ化して表しました。「稲穂」が飯田地区、「三枚の梨の葉」が園田地区、そして小国神社を持つ一宮地区が「まが玉」です。 |
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| 平成20年度を創立50周年の節目とし、今年は52年目の新しいスタートです。 | |||
| 旭が丘にたたずめば 遠つ淡海の国まほら〜 (遠江・とおとうみ) 歴史ある、わが旭が丘中学校の校歌です。 |
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| 平成22年度版のグランドデザインを掲載しています。 | |||
| 校舎内案内図 | |||